立川電機株式会社



会社概要

あいさつ


立川電機には電機営業部と電材営業部そして青梅営業所があります。
電機営業部はモーターはじめ、リレー、センサー、マグネットスイッチといった電子制御部品を、西多摩地域の多摩川流域工業地帯数百社の工場に納入しております。
電材営業部、青梅営業所は電気工事に必要な電気製品である照明器具や配線器具等の電設資材を取り扱っております。お客様は多摩地区の電気工事会社様です。街路灯、キュービクル等、皆さんのまわりに私達が納入したものがきっとあります。 
立川電機の取扱商品は広範囲に及びます。電子制御部品のような小さなものから高圧機器迄、「電気」の「電」という文字がついている商品ならばどんなものでも、日本中のどこからでもからお取り寄せいたします。
立川電機が60年にわたり培ってまいりました業績は地元では絶大なる信用を誇っております。
お客様のあらゆるご要望にお答えできる電気部品に詳しいスタッフがそろっています。ご注文をお待ち致しております。

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会社概要

社名
立川電機株式会社
創業
昭和22年 6月
事業内容
電設資材総合卸商社
資本金
1,500万円
従業員
19名(パート含む)男14名 女5名
決算
5月
取引銀行
多摩信用金庫・りそな銀行立川支店・みずほ銀行・群馬銀行
役員
代表取締役 高橋弘一
 
他 役員 3名

沿革

昭和22年6月
創業者原田定雄が立川南口諏訪通り地下道脇立川市柴崎町2-1-12で営業を開始。
 
多摩地区工場群のモーター巻き替えを一手に引き受ける。この時期から日野自動車工業との取引が始まる。
昭和30年4月
松下電器産業(株)東京特機営業所の特約店となりナショナルモーターの販売を開始。
昭和30年4月
多摩地区におけるナショナルモーターの拡販拠点となる。
 
特に井戸用ポンプの販売実績では全国の上位にランクされる。
昭和32年4月
松下電器産業(株)電材営業所の代理店となる。
 
ナショナル換気扇、乾電池、蛍光管、コンデンサー等の営業を開始する。
昭和33年5月
松下電工(株)の代理店となり配線器具、照明器具、その他電設資材等、松下電工の全商品の販売を開始する。
昭和42年6月
これまでの立川市柴崎町から、奥多摩バイパスの昭島市郷地町に本社ビルを新築し移転。
 
多摩地区のナショナル電材販売の拠点となる。
昭和47年5月
青梅市野上町に青梅営業所を新築。
 
青梅市、羽村市、秋川市、福生市、等の西多摩地区の営業を本格的に開始する。
平成元年6月
創業者原田定雄逝去。高橋弘一が社長に就任。
平成元年8月
本社社屋増築。
平成2年10月
青梅営業所改築。
平成15年11月
創業55周年を記念して三多摩総合卸売市場で日頃の感謝を込め展示即売会を開催。動員数600名。

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